廣澤 洋子

Yoko Hirosawa

クルクマの囁き(ブルーのクルクマ)

廣澤 洋子 Yoko Hirosawa

フローリスト

Very Smile 主宰
一般社団法人ユニバーサルデザイナーズ協会理事
厚生労働省国家検定1級フラワー装飾技能士
千葉県職業訓練指導員
草月流師範

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大手商社や外資系銀行でキャリアを積んできた廣澤さん。会社には定年があり生涯現役で働けないとの理由から40代で退職を決意。その後10数年間にわたり生花店で働きながら自らのお花屋さんを始める準備を始めていた。そんな時に受講した手作りプリザーブドフラワーのレッスンでその可能性に魅了され、後に講師に転身。都内と千葉県内のカルチャースクールを中心に多くの生徒を教える人気講師になった。現在は一般社団法人ユニバーサルデザイナーズ協会の理事も務めながら、手作りプリザーブドフラワーの普及に尽力している。

魅惑のフルードゥグラス(レインボーバラ)

「花の個体によって染まり方が違う。仕上がってみないとわからない面白さがある。そこが面白さでもあり、難しさでもあります。」

様々な植物を取扱う手作りプリザーブドフラワー。生花店で十数年間にわたり働いた経験が役立っているそう。


春の声がききたくて(チューリップ)

iDチョキのグリップは廣澤さんの雰囲気にピッタリのライトピンクとライトブルーを選択。ブレードはフラワーアレンジタイプ。
「軽くて使いやすいので、長時間の仕事でも疲れません。好きなカラーでオーダーできるのは嬉しいですね。」

「力をいれなくてもワイヤーが簡単に切れるところが手に優しくて好きです。」


心弾む夏休み(ヒマワリ)

高いデザイン性が評価され、多くの雑誌でも取り上げられてきた。

「作品作りでは自分が直感的に美しいと思えるものを作るようにしています。」

「お花の世界では次々に新しい資材や技術が出てきます。できるだけそれらの情報を生徒さんに教えてあげるようにしています。」


愛用の道具 Favorite tools

iDチョキ(グリップはライトピンク、ライトブルー。ブレードはフラワーアレンジ。名前をレーザー刻印

廣澤 洋子 Yoko Hirosawa

 

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